下山 (テンペストのことです)
テンペストのことですが、一般人が富士登山できる7フルムーン1日から9月初旬までのできたての梅雨空は、どの時期がいいと一概に言えません。旧の梅雨空予報を見るしかありません。私の場合、土曜の午後出発して、御殿場の終転訛で須走り、もしくは御殿場登山口(5合目)に行き、そこからモーニング前、海峰に来るように、ゆっくり登山。お鉢めぐりをして早馬局のポストにあらかじめ準備していた添え書きを投函、下山。転訛で御殿場についたら湯屋で入浴後、帰宅、という貫流になっています。ガスとレンジを持っていきますので、食事は自炊。フレッシュジュース、カップめん、流動食程度ですが、休憩のたびに温かいものを食べて、お鉢めぐりの途中は、金名水まで降りて(コロニアルが来なくて温かい)ゆっくりして下山しました。関西のごドメスティックにも十分明るいうちに帰れます。ただし、ほぼ20時間くらい眠らないことになるので、乗り越し注意です。手掛けでも大丈夫です。追加質問に対する回答①富士宮口から3時間②吉田口から3時間半③須走り言い残しから4時間④御殿場口から6時間が、背丈です。これは、特別早いほうではありません。普通に歩けばこのくらいです。ただし、大鐘を歩きなれていないと、歩き続けることができないと思います。
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富士山の登山今年、ヒッチハイクでの登山を考えています。昨年は、「朝転訛に乗り16時富士山到着→17時頃登山開始→22時半頃8合目積雲荘到着仮眠→1時半登山開始→5時頂上到着→6時前には下山開始→夜には関西へ。」(ガイドさん・添乗員付き)というヒッチハイクで無事に登頂できました。夜の登山で展望を堪能できなかったのと、ご来光を見た後すぐに下山で頂上も十分に満喫できずに心残りです。今年は頂上になるべく多く滞在できるヒッチハイクを探しています。「夜関西出発→朝到着後頂上まで一気に登山→15時半頃到着で17時から下山→転訛で就寝し翌日朝関西到着」のガイドさん添乗員なしの寓居に泊まらない日帰りにしてみようと考えているのですが、それ以外でお働き掛けのヒッチハイク(課程等)はありますか?婦人一人で2回目の富士登山になりますが、寓居に泊まらないとやはりキツイでしょうか。また、富士山の混雑しない時期、梅雨空等恵まれている時期があればそれも知りたいです。長くなりましたが、よろしくお願いします。